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特別講演・総括
特別講演・総括(整理番号D1〜D8)は6月第1週にご登録のご住所に受講票をお送りいたします。
当日は受講票と名刺がないと聴講できませんので、必ずお持ちください。
※メールアドレス、住所にお間違えのないようにお申込みください。
D1・D3・D8 「2011新卒総括講演」
| タイトル | ココでしか聞けない、2011年度新卒採用戦線、中間総括 | ||
|---|---|---|---|
| 講演内容 | 2011年度新卒採用はマスコミで「最悪の就職氷河期」と言われ、毎日のように厳しい就職活動の様子が報道されています。しかし、企業の採用計画数、求人倍率、求人総数などは、過去最悪どころか平均以上の数値を示しており、企業の採用意欲は決して低くないことが分かっています。このようなギャップはどこから生まれるのでしょうか。 HRプロの新卒採用総括は、特定の立場に偏らない中立的な視点と豊富なデータ量が最大の特徴です。学生側、企業側双方の豊富なデータを駆使し、学生の就職活動、企業の採用活動の実態を詳細にレポートします。そしてこの状況の裏側にある深層を分析し、2012年度新卒採用戦線の予測と企業が採るべき採用戦略への提言までを行います。 |
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| 講演者 | HRプロ株式会社 代表取締役 寺澤 康介 |
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| 講師紹介 |
![]() 86年慶應義塾大学文学部卒業、文化放送ブレーンに入社。営業部長、企画制作部長などを歴任。2001年文化放送キャリアパートナーズを共同設立。07年採用プロドットコム(現HRプロ)を設立、代表取締役に就任。約20年間、大企業から中堅・中小企業まで幅広く採用コンサルティングを行ってきた経験を持つ。 |
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| 整理番号 | 日時 | 申込 |
|---|---|---|
| D1 | 2010年6月7日(月)12:30〜13:20 | 受付終了 |
| D3 | 2010年6月8日(火)10:00〜10:50 | 受付終了 |
| D8 | 2010年6月9日(水)16:20〜17:10 | 受付終了 |
D2
| 整理番号 | D2 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)16:10〜17:10 |
| タイトル | なぜ、組織のなかで人が育たなくなったのか? 「人が育つ会社をつくるためにすべきこと」 |
| 講演内容 | 人材育成なくしては企業の成長はありえません。かつての日本企業の組織には、人を育てるメカニズムが内在していました。しかし、暗黙の仕組みとして日本企業にあったその人材育成機能はもはや崩壊寸前とさえいえます。なぜ、日本企業の組織のなかで人が育たなくなってきたのでしょうか。組織内のきずなが希薄化するなかで、部下を鍛えることの見返りを見出せない上司、成長を焦って偏狭な専門性に固執し、会社への同化を嫌う若者たち。当セミナーでは、これらの現実を明らかにすろとともに、何が人を成長に導くのか、どうすればそれらを仕組みとして組織内に構築できるかを、健全なキャリア構築の視点から提示します。 |
| 講演者 | 慶應義塾大学SFC研究所上席所員 高橋 俊介氏 |
| 講師紹介 |
![]() 78年東京大学工学部卒業。日本国有鉄道(現・JR)、マッキンゼー・ジャパンを経て、93年米ワイアット社の日本法人・ワイアット(株)社長に就任。97年に退任。2000年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。個人主導のキャリア開発や人材育成についての研究に従事。 |
D4
| 整理番号 | D4 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)12:20〜13:20 |
| タイトル | リーダーシップ教育とワークライフバランス |
| 講演内容 | 日本経済が疲弊し迷路をさまようなか、現場を取り仕切る課長クラスへの圧力は増しています。また、部下の価値観も多様化し、共同体意識も希薄化する傾向になります。そのようななかでリーダーシップを発揮してチームをまとめ、成果を出すことは非常に難しくなっています。当セミナーでは、講師である佐々木常夫氏自らの経験〜自閉症の長男、年子の次男、長女と、肝臓病・うつ病で入退院を繰り返す妻を抱えて育児・家事・看病をこなしながら、仕事でのリーダーシップを発揮し東レ同期トップで取締役に就任〜を踏まえ、いかに企業が現場のリーダーシップ教育を行うべきか、またワークライフバランスをすることの重要性とその実践方法についてお話します。 |
| 講演者 | 株式会社東レ経営研究所 代表取締役社長 佐々木 常夫氏 |
| 講師紹介 |
![]() 69年東京大学経済学部卒業、同年東レ入社。3人の子供のうち長男が自閉症、妻は肝臓病で入退院を繰り返す中、うつ病を併発。3度の自殺未遂をする。育児・家事・看病をこなしながら仕事に精力的に取り組み、実績が認められ、2001年東レ同期トップで取締役、2003年東レ経営研究所社長に就任。 |
D5
| 整理番号 | D5 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)16:10〜17:10 |
| タイトル | コーチ型リーダーシップの開発による組織力強化 |
| 講演内容 | 組織が成長し続ける鍵は、社員一人ひとりが日々リーダーシップを開発し、周囲に影響力を及ぼし続けられるかどうかにあります。講演では、コーチ型リーダーシップとは何か、なぜそれが成果をあげるのか、また、実際にコーチ型リーダーを組織的に育成することで、めざましい組織改革を進めている企業事例をご紹介いたします。 管理職、次世代リーダー、幹部候補生の育成をご担当されている方、組織風土改革のプロジェクトを推進されている方、経営企画、営業企画などで人材育成をご担当されている方などは、是非ご来場ください。 |
| 講演者 | 株式会社コーチ・トゥエンティワン 取締役社長 桜井 一紀氏 |
| 講師紹介 |
![]() 日本大学大学院史学専攻修士課程修了。経営者、管理職、医師、弁護士など、1,000人以上を対象としたビジネスコーチングの経験をもつ。企業、官公庁、および教育機関等へのコーチング研修や講演を多数行う。特定非営利活動法人日本コーチ協会理事長。国際コーチ連盟マスター認定コーチ。 |
D6
| 整理番号 | D6 (財団法人 労務行政研究所) |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)10:00〜11:00 |
| タイトル | 働きがいを生み出す―新時代の人事部の役割 「ヒト」視点のマネジメントへ向けて変革を始めよう |
| 講演内容 | 企業を取り巻く環境変化の中、成長を目指す事業部門と同様に、人事部門も多くの課題とギャップに真っ只中にいます。経営視点から変革を目指し、かつ社員個人の視点から課題への答えを探すとき、時に両者は相反し、最適な解を見いだすことは容易ではありません。こうした中、人材マネジメントをリードする人事部門にはどのような役割が、価値提供が求められているのでしょうか。それは単に、「制度・施策を作り、運用をフォローする」ということのみにはとどまりません。経営の戦略・方向性を見据えながら、個性の集まりである社員を元気づけ、新たなベクトルへの力を生み出すために、「ヒト」に視点を置いたマネジメントへの変革がいま求められています。 |
| 講演者 | 一橋大学 大学院商学研究科 教授 守島 基博氏 |
| 講師紹介 |
![]() 1980年慶應義塾大学文学部社会学専攻卒、82年同大大学院社会学研究科社会学専攻修士課程修了。86年米国イリノイ大学産業労使関係研究所博士課程修了。サイモン・フレーザー大学経営学部助教授、慶應義塾大学総合政策学部助教授、同大大学院経営管理研究科助教授・教授を経て、2001年より現職。 |
D7
| 整理番号 | D7 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)12:30〜13:30 |
| タイトル | グローバル人材戦略 「日本企業の典型的課題と今後の変わりどころ」 |
| 講演内容 | いま日本は少子高齢化・人口減少による国内市場の成熟、労働力の減少という局面にあり、日本企業が競争力を維持するためにはグローバル展開が必須の状況です。そのようななかでグローバル化に対応した人材戦略・組織変革が非常に重要なテーマであることは言うまでもありません。 組織・人事コンサルティング業界で世界最大級のファームとして知られるマーサー。その日本法人であるマーサージャパンの古森剛氏は日本企業と外資系企業をともに経験し、コンサルタントとして数多くの日本企業のグローバル化の局面に関わってきました。当セミナーでは、古森氏がその経験を踏まえ、いま日本企業がとるべきグローバル人材戦略とは何か、日本企業の典型的課題と今後の変わりどころをお話します。 |
| 講演者 | マーサー ジャパン株式会社 代表取締役社長 古森 剛氏 |
| 講師紹介 |
![]() 1991年、一橋大学卒業後、日本生命保険に入社。1998年、ペンシルバニア大学ウォートンスクールでMBAを取得。2000年、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、同社東京オフィスおよびニュージャージー・オフィスにて勤務。2005年7月、マーサージャパンに入社、2007年3月代表取締役社長へ就任 |
テーマ別セミナー
テーマ別セミナー(整理番号A1〜C11)は先着順申込受付となります。
当日は名刺をお持ちの上、直接会場にお越しください。
A1
| 整理番号 | A1 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)13:40〜14:30 |
| タイトル | “対策万全”の学生を見抜く技術 〜一見「デキる」学生に惑わされない科学的採用手法〜 |
| 講演内容 | いまや学生はあらゆる情報網を駆使して「就活」対策は万全です。例えば、「グループ討議では司会役をすべし」「面接ではリーダーシップを発揮した事例を話す」など・・・。結果、採用時と入社時のギャップに困惑したことはありませんか。採用担当者に好まれる「作られた」自己像と、「本当の」姿を見極める「科学的な採用手法」をご紹介します。 |
| 講演者 | 株式会社マネジメントサービスセンター コンサルタント部 チーフコンサルタント 大野 祥江氏 |
B1
| 整理番号 | B1 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)13:40〜14:30 |
| タイトル | 採りたい学生への戦略的アプローチを可能にする!! 次世代型採用コミュニケーションの手法とは |
| 講演内容 | 会社説明会の予約が15分で満席になる超買い手新卒市場。費用や手間の問題で全ての学生と会うことは不可能でした。また、地方の学生とのコミュニケーションにも限界があります。そこでインターワークスは、新しい技術を活用することで、全ての機会ロスをなくし、ローコストで御社の採用活動を成功へと導く「次世代型新卒採用セミナー」をご提案します。 |
| 講演者 | 株式会社インターワークス 代表取締役社長 河村 直人氏 |
C1
| 整理番号 | C1 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)13:40〜14:30 |
| タイトル | 欲しい人財から確実に承諾を得る採用計画 欲しい人財のみ効率的に集めて惹きつける承諾率8割の秘訣 |
| 講演内容 | 学生の二極化が進む中、“欲しい人財”だけを確実に採用する秘訣を大公開。“貴社で活躍する人財”を詳しく再定義し、活躍する人財だけを効率的に集め、彼らが思わず惹きつけられてしまう説明会・選考会を実施し、ファンにした上で、承諾を得る方法など成功する採用計画の立て方を説明。内定承諾率8割の実績をもつ企業など具体事例も紹介。 |
| 講演者 | 株式会社ネオキャリア 代表取締役 西澤 亮一氏 |
A2
| 整理番号 | A2 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)15:00〜15:50 |
| タイトル | ダイバーシティ推進のための画期的手法! 〜体感型演劇ワークショップ研修と採用選考〜 |
| 講演内容 | 弊社の推進する「体感型演劇ワークショップ研修」は、演劇教育担当内閣官房参与を務める劇作家・平田オリザ氏の監修によるもので、今、各方面から熱い注目を集めており、日本キャリア開発協会のCDA会員を対象とした向上研修としても採用されています。演劇の視点からコミュニケーション能力の本質に迫る本研修の魅力に触れてみて下さい。 |
| 講演者 | 株式会社オフィス・サンタ 代表取締役 コミュニケーションデザイナー 鈴木 あきら氏 |
B2
| 整理番号 | B2 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)15:00〜15:50 |
| タイトル | 若手社員がもっともっと活躍できる“5つのステップ” 「職場環境活用プロセス5段階」でセミプロ社員からの脱皮を図れ! |
| 講演内容 | 年間テーマ:「創造的な人づくり・組織づくりが、景気の波に左右されない経営を実現する」 本セミナーでは、若手社員が自らの力で成長のステップを一段上がり、創造性を発揮して成果を生み出すことができるようになるための、「職場環境活用プロセス5段階」をはじめとしたノウハウをご紹介いたします。早期戦力化のためにぜひご活用ください。 |
| 講演者 | 株式会社ジェック 需要創造型人財開発本部 部長 越膳 哲哉氏 |
C2
| 整理番号 | C2 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)15:00〜15:50 |
| タイトル | 伸びる人材を確保する仕組み、育成する仕組み 「旭化成アミダスの人材戦略ビジネス」 |
| 講演内容 | 2000年にスタートしたIT人材の新卒育成型派遣システムを紹介 1.伸びる可能性のある人材の採用 2.その採用の仕方、ノウハウ 3.内定から入社までの研修システム 4.資格へのチャレンジシステム 5.入社後(派遣後)のフォロー 6.モチベーションを如何にあげるか ★東洋経済新報社の書籍でも紹介されました。 『とことん人を育てる!旭化成アミダスのIT人材戦略』 |
| 講演者 | 旭化成アミダス株式会社 代表取締役社長 三崎 雅明氏 |
A3
| 整理番号 | A3 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)17:30〜18:20 |
| タイトル | 【新卒・中途】採用からはじめる人材育成 〜「戦略的人材採用」「キャリア形成促進」「助成金活用」〜 |
| 講演内容 | 弊社は変わりにくいとされている資質を測定できる採用資質診断や、対人関係力を測定できるアセスメントをベースに、各種スキルUPの研修をオーダーメイドで組み合わせ、「人材採用&育成のトータルソリューション」として提供できます。助成金を活用することによりコスト削減を実現できる『戦略的キャリア形成促進の仕組み』をご紹介致します。 |
| 講演者 | 株式会社廣済堂 人材営業ユニット 人材ソリューショングループ チームリーダー 松田 貴志氏 嘉松 直氏 |
B3
| 整理番号 | B3 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)17:30〜18:20 |
| タイトル | 新人若手の定着支援〜戦略的OJTの再生〜 研修と現場の乖離を解消して離職率を下げるための抜本的改革 |
| 講演内容 | 新しいモチベーションマネジメントの時代。自発的な動機付けを行いながら人間力を育成する。(1)個と組織の絆の深化=企業理念を伝え、象徴的な体験をさせ、成果を表彰する。(2)研修と現場の連動=研修で意識を変容し、職場で指導を受けて行動変容を遂げる。(3)目標と成果の検証=期待役割や到達目標を示し、意識と行動の両面から成長させる。 |
| 講演者 | 株式会社ウィルアンドスタイル 代表取締役 田中 庸介氏 |
C3
| 整理番号 | C3 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月7日(月)17:30〜18:20 |
| タイトル | 命中率抜群!圧倒的に支持される採用とは? 学生視点、第三者視点で採用を劇的に変える戦略・戦術・戦闘 |
| 講演内容 | 「狙った学生を採る!」新卒採用の永遠の課題です。学生と環境は劇的に変化しており、深い理解がなければ採用は上手くいきません。学生の視点・第三者の視点を活用した手法、戦力化までを一つの線でつなぐ手法など、採用の新トレンドをご紹介します。「採用氷河期」及び「就活格差」の著者である、採用と就活のプロ2名がしっかりお伝えします。 |
| 講演者 | 株式会社クオリティ・オブ・ライフ 代表取締役 原 正紀氏 チーフプランナー 常見 陽平氏 |
A4
| 整理番号 | A4 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)11:10〜12:00 |
| タイトル | 新卒・中途採用兼務のご担当者様必見! 採用力UPの仕組みを実現する「採用支援システムの効果的活用法」 |
| 講演内容 | 選考を入念に行いながらも、募集ポジションの充足をすばやく達成するには、業務の効率化、さらには応募者の個人情報漏洩を防ぐための仕組みが不可欠です。本講義では「採用支援システムを利用すると、中途採用業務はどう改善されるのか?」「導入に失敗しないために、検討において注意すべきポイントは何か?」について解説いたします。 ※セミナーご参加の方々に、当社オリジナルの小冊子 『実務に役立つ、情報セキュリティチェック・サンプルBOOK』を差し上げます。 |
| 講演者 | 株式会社ジャパンジョブポスティングサービス 営業支援企画部 部長 磯崎 幸一氏 |
B4
| 整理番号 | B4 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)11:10〜12:00 |
| タイトル | ポテンシャルを「見える化」するスゴい採用手法 〜未来の行動を「予見」する科学的な実践採用ノウハウ〜 |
| 講演内容 | 企業と学生が出会う貴重な時間である採用の場面。一期一会の出会いを大切にし、出来ることなら相思相愛になりたい思いはどちらも同じはず。しかし面接やグループ討議など、その状況や出される課題によって、学生の行動は大きく違ってきます。学生の本当の能力を存分に引き出し、正しい出会いを実現する、そんな画期的な採用手法をご紹介します。 |
| 講演者 | 株式会社マネジメントサービスセンター 事業戦略本部 部長 伊東 朋子氏 |
C4
| 整理番号 | C4 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)11:10〜12:00 |
| タイトル | 中堅・中小企業のための採用業務効率化成功事例 「採用活動を1ヶ月間に集中させ、優秀人材を獲得する究極手法」 |
| 講演内容 | 中堅・中小企業の新卒採用担当者は兼任が当たり前であり、早期化・長期化する新卒採用活動ではいかに効率的な採用活動を行うかが課題となっています。応募者は増えても志望動機の高い学生は少ない。そんな中より多くの学生と接触をするという発想から、限られた時間の中で自社が本当に求める学生とだけ接触するという発想で採用成功を収めた企業が増加しています。本セミナーでは、複数の成功事例とそのポイントを具体的に紹介いたします。 |
| 講演者 | 就職エージェント株式会社 代表取締役 下薗 博康氏 |
A5
| 整理番号 | A5 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)13:40〜14:30 |
| タイトル | 時代が求めるサーバントリーダーシップとは 〜成功企業のリーダーも実践する“メンバーを活かす”方法〜 |
| 講演内容 | ビジネス環境の激しい変化に伴い、リーダーのあり方に大きな変化が起きています。かつては、リーダーと言えば強い意志と牽引力によってメンバーを動かす存在でした。しかし最近では、ビジョンを共有しメンバーの強みを活かす“支援型リーダー”の存在価値が高まってきています。この新しいリーダーのあり方について詳しくお話しします。 |
| 講演者 | 株式会社レアリゼ 代表取締役社長 真田 茂人氏 |
B5
| 整理番号 | B5 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)13:40〜14:30 |
| タイトル | 【事例紹介】次につなげる研修効果分析法 社員の能力を最大化する研修プログラムの構築に向けて |
| 講演内容 | 社員の能力や意識を高め、職場での実践に結び付ける研修を実施するためには、研修の効果や受講者の満足度を明確に把握し、その後の研修に向けて有機的に活かすことが大切です。セミナーでは、当社のアンケート集計・分析ツールを用い、研修を通した受講者の成長や研修の進め方そのものに関する改善点を分析する手法を、事例を交えて紹介します。 |
| 講演者 | 株式会社早稲田総研インターナショナル 教育事業本部 コンサルタント 朴 世晋氏 |
C5
| 整理番号 | C5 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)13:40〜14:30 |
| タイトル | 組織のなかで“最近の若年社員”をいかに育てるか 仕事と幸福感の相関調査から見えてきた若年社員育成の課題と対策 |
| 講演内容 | 若年次の同期入社者を幸福感尺度で序列化した結果、幸福感で大きなばらつきがあることが分かった。また幸福感値と職務によるモチベーション水準の相関は小さく、職務にだけ焦点を当てていたのでは育成や退職予防にならない可能性が示唆された。これらにより若年次社員への効果的なアプローチと活性化の手がかりを得た。 |
| 講演者 | 株式会社人事工学研究所 所長 大泊 剛氏 |
A6
| 整理番号 | A6 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)15:00〜15:50 |
| タイトル | 今どきの新人育成に最適な職場適合訓練 人気コース「新入社員基本行動トレーニング」の概要 |
| 講演内容 | 「最近の新人は賢いが適応力が乏しい」といった声をよくお聞きします。仕事の基本を頭では理解していても、職場で発揮できるかどうかは、また別の話です。本講演では、講師が上司役を担いながら職場の日常を研修で再現し、複合的な反復訓練を行いながら実践レベルを高めていくといった弊社の人気コースFBTについてご紹介いたします。 |
| 講演者 | 株式会社 日本能率協会マネジメントセンター 研修プログラム開発部 主任 竹田 洋介氏 |
B6
| 整理番号 | B6 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)15:00〜15:50 |
| タイトル | 人財育成の勘どころ 『使命感』が人の心に火をつける! モチベーションが自然に高まる3つのステップ |
| 講演内容 | 仕事に対して、高いモチベーションを発揮して、イキイキと主体的に現実の様々な課題に向かっていく人の原動力には何があるのでしょうか?その大きなヒントが『使命感』にあります。本セミナーでは、『使命感』とは何か?一人ひとりの『使命感』に火をつけるために何が大切になるのか?そのヒントを見つけて頂きます。 |
| 講演者 | 株式会社リスペクト エグゼクティブトレーナー 竹内 直人氏 |
C6
| 整理番号 | C6 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)15:00〜15:50 |
| タイトル | インフォーマル・ラーニングのススメ 〜自律型組織運営のためのヒント〜 |
| 講演内容 | トップダウン型の組織運営では、スピーディに市場のニーズに応えることが難しくなっております。自律型組織が求められる中、教育においても、カリキュラムの伝達ではなく、新しい学びのスタイル『インフォーマル・ラーニング』がポイントとなります。『インフォーマル・ラーニングとはなにか?』その事例も含めてご紹介致します。 |
| 講演者 | 株式会社プロシーズ ソリューション事業部 プロジェクトマネージャー 藤森 大輔氏 |
A7
| 整理番号 | A7 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)17:30〜18:20 |
| タイトル | コーチングを活用して、勝てる営業チームをつくる |
| 講演内容 | チームの業績を上げる近道は、メンバーが自分の強みを活かして能力を最大限に発揮すること。その鍵となるのは、上司がメンバーの強みやコミュニケーションのスタイルを把握し、一人ひとりに「個別対応」することです。本講演では、「個別対応」の切り札「タイプ分け」を体験していただくとともに、コーチング導入で営業成績を上げた事例もご紹介します。 |
| 講演者 | 株式会社コーチ・トゥエンティワン 法人事業部 佐藤 陽子氏 |
B7
| 整理番号 | B7 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月8日(火)17:30〜18:20 |
| タイトル | 採用にも、新人・階層別研修にも、昇進試験にも効果的! ビジネス力を高める「日経TEST」活用法 |
| 講演内容 | 「日経TEST」は2008年、ビジネス力の測定や自己啓発のツールとして誕生、受験者は3万人を越えました。特に随時実施が可能な「団体特別受験」は階層別研修時や入社・昇進試験等で大好評。今春には「日経TEST50」や問題集・ワークブックが新登場、「日経経済知力研修」とのセットプランも充実、益々、貴社の研修を強力サポート。 |
| 講演者 | 日本経済新聞社 教育事業本部 日経TEST・研修担当部長 小糸 恵氏 |
A8
| 整理番号 | A8 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)11:20〜12:10 |
| タイトル | 現場が驚くほど活性化する教育プログラム事例紹介 〜従来の階層別研修から脱却し費用対効果を最大化する秘訣〜 |
| 講演内容 | どうすれば現場と乖離した従来型の階層別研修から脱却し、投資効果の高い教育を実施できるのか。本セミナーでは、弊社が46年間に渡り数多くの企業を支援してきた実績をもとに、本当の意味で「個」が活かされ、組織内外の関係性が深まり、現場での「実践」と「成果創出」が加速される教育プログラムのノウハウをご紹介いたします。 |
| 講演者 | 株式会社日本エル・シー・エー コンサルティング事業本部 チーフコンサルタント 森岡 篤志氏 |
B8
| 整理番号 | B8 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)11:20〜12:10 |
| タイトル | 部下をモチベートし評価の納得性を高める目標管理の極意 〜人事制度が機能する目標設定6つのポイントとは〜 |
| 講演内容 | 業績を向上させ、社員のモチベーションを向上させる目的の評価制度、実際には真逆に機能してしまっている企業が多いというのが実態です。 このセッションでは、評価者として自社の評価制度の目的を正しく理解し、MBO/PMSの適正運用と業績の向上・社員のモチベーションアップを結びつける 原理原則とスキルの習得方法を、事例ベースでご紹介します。 |
| 講演者 | エーオン コンサルティング ジャパン株式会社 エーオンリーダーシップセンター シニア クライアント パートナー 江島 信之氏 |
C8
| 整理番号 | C8 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)11:20〜12:10 |
| タイトル | 「精神疾患の予防策と組織としての対応方法」 〜メンタルヘルスの課題に対して会社は何ができるか!組織としての具体的な予防からリスク回避まで〜 |
| 講演内容 | 既存のメンタルヘルスサービスは予防や発生原因対策はほとんどないのが現状です。この講演では精神疾患を未然に防ぐ具体的な方法を事例を中心にお話しします。会社として組織のパフォーマンスを下げないために何をすべきかが解ります。また企業側のリスクを最小限に抑え、従業員の精神的かつ経済的な支援策についてもお話しします。 |
| 講演者 | 株式会社ディリゴ 代表取締役 長谷 真吾氏 |
A9
| 整理番号 | A9 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)13:50〜14:40 |
| タイトル | グローバル(中国人)採用の最前線を捉える 今後の成長への切り札となるベストな手法・枠組みとは? |
| 講演内容 | アジア内需を確実に取り込むために、グローバルリーダーたりえる優秀な外国人社員の採用と育成が急がれています。留学生採用のみならず、海外からトップクラスの新卒を日本へ直接採用する手法や外国人人材の教育やキャリアパスの構築など、最前線でノウハウを蓄積してきた弊社が、とくに「中国内陸部」に 着目する理由を含めて、現場での具体的手法と人事戦略の両面から詳細にご説明します。 |
| 講演者 | 株式会社GCアプリシエイト&コンサルティング 代表取締役社長 長野 明弘氏 |
B9
| 整理番号 | B9 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)13:50〜14:40 |
| タイトル | グローバル戦略を担うコア留学生の採用手法と実務 はじめての外国人留学生採用、失敗する考え方と成功のコツ!一挙公開 |
| 講演内容 | 弊社が就活指導を行う留学生は年間で数百名にのぼります。講演では、このような活動を通じて得られた、一般には知られていない留学生採用のノウハウや、留学生採用で陥りがちな罠、成功する留学生採用の秘訣など、留学生採用に関する一歩先の情報をお伝えします。 |
| 講演者 | 日本データビジョン株式会社 事業開発本部 国際人財グループ リーダー 岩切 進悟氏 |
C9
| 整理番号 | C9 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)13:50〜14:40 |
| タイトル | 旧帝大クラス理工系学生中心6,000人アンケート 「コアターゲット大学生の動向と採るべき採用戦略とは」 |
| 講演内容 | 2011年度採用対象学生約6,000人にアンケートを実施。対象はすべて旧帝大クラス。そのうち理系学生は約5,000人。人気ランキング調査はもちろんのこと、理工系学生には、研究室の大学内での評価や実態など他にはない内容を調査。またリクルーター訪問時期や推薦応募比率など、実践的な調査もしています。これらをベースにコアターゲット大学生の本音と2012年度の採用戦略を提案します。 |
| 講演者 | ゼンケンULM株式会社 営業部 取締役営業部長 小川 雅史氏 |
A10
| 整理番号 | A10 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)15:10〜16:00 |
| タイトル | 激変する採用市場に対応した「採用プロセス」の構築 各プロセスの課題を明確にし統合することが成功のカギ |
| 講演内容 | マーケットが激変し、学生の気質も大きく変わっており、課題がわかりにくくなっています。再度目的を見直し、そのうえで採用プロセスを分解し、一つ一つ目的にかなった中身になっているのかを見直すだけで採用は大きく変わります。いくつかの事例をご紹介しながら、課題発見のプロセスとソリューションについて解説します。 |
| 講演者 | 株式会社シンカ 代表取締役 社長 太田 和人氏 |
B10
| 整理番号 | B10 |
|---|---|
| 日時 | 2010年6月9日(水)15:10〜16:00 |
| タイトル | ここがヘンだよ、日本の採用。今までにない採用活動のあり方 「選ぶだけの採用から育てる採用へ」新しい新卒採用の枠組が社会を元気に変える! |
| 講演内容 | 「若者は社会共通の財産」。若者を導き育てながら社会に送り出す、社会的意義のある採用を考えてみませんか?私たちは、「職サークル」という「育てる採用を実践するためのプロジェクト」を、志ある企業や大学の皆様とともに展開してまいりたいと考えています。就職ナビや合同セミナーの採用活動に限界を感じている採用担当者の方、是非お聞きください。 |
| 講演者 | 株式会社パフ 代表取締役社長 釘崎 清秀氏 |
C10
| 整理番号 | C10 |
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| 日時 | 2010年6月9日(水)15:10〜16:00 |
| タイトル | 厳選採用時代に真に求められる採用手法 〜メンタルが強く、逆境にも強い学生をどう探すか〜 |
| 講演内容 | 新卒採用で求める学生は、強いポジティブなマインドを持ち、苦境の中でもタフネスを発揮できる優秀な学生。業種・業界、企業規模の大小を問わず、企業が求める新卒学生の素質は、意外と単純なもので共通しています。この人物像は、実は体育会系の人材と通じます。如何に優秀な学生を抽出し、囲い込むべきか?その効率的な採用方法などを、実例を交えてお話いたします。 |
| 講演者 | 株式会社アスリートプランニング 代表取締役 山崎 秀人氏 |
A11
| 整理番号 | A11 |
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| 日時 | 2010年6月9日(水)17:30〜18:20 |
| タイトル | グローバル新卒採用を成功させる秘訣とは 「戦力となるアジアの超優秀人材を獲得する戦略と手法」 |
| 講演内容 | 中国TOP大学学生を年間約7000人面接。その中から地頭・人間力ともに突き抜けた人材を日本企業へ紹介し活躍をサポートする当社。中国TOP層大学との連携や超優秀層の採用手法、彼らのモチベーションの源泉まで、桁外れの学生数と接触しているからこそ知るリアルな情報をお伝えいたします。 |
| 講演者 | 株式会社クレディコム 代表取締役 CEO 小宮 謙一氏 |
B11
| 整理番号 | B11 |
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| 日時 | 2010年6月9日(水)17:30〜18:20 |
| タイトル | 優秀な学生を効果的に引きつける画期的手法とは 「モバイルで変革する!2012年新卒採用」 |
| 講演内容 | 採用におけるモバイル活用本格化。ここまで変わる採用の「成果」「効率」「コスト」 ・最新モバイルインターネット市場データと解説 ・コアターゲットへの効果的訴求 ・劇的に変化する説明会運営 ―参加者歩留まり向上、選考スピードUP、受付負荷軽減、セキュリティリスク軽減― ・応募者を惹きつけるタイムリーなコミュニケーション 様々な採用課題を、モバイルインターネットを駆使して解決する最新手法をご紹介します。 |
| 講演者 | HRソリューションズ株式会社 代表取締役 武井 繁氏 |
C11
| 整理番号 | C11 |
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| 日時 | 2010年6月9日(水)17:30〜18:20 |
| タイトル | 上位校・理工系人材への効率的アプローチ方法 〜12新卒採用を成功させる目から鱗の新たな切り口〜 |
| 講演内容 | 理工系学生、上位校学生の採用ニーズは非常に高いにも関わらず、これらの学生は存在数自体が少なく獲得競争は非常に激しい。 2012年の採用活動を成功させるために、 (1)自社採用方法の現状確認を行い、 (2)理系大学院人材への効率的なアプローチ方法について理解を深めます。 また、低コストで活用可能なツールの紹介も行ないます。 |
| 講演者 | 株式会社アカリク 代表取締役 林 信長氏 |










