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SUBARU (旧 富士重工業㈱)

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興味のある業界/企業を知るには、まず事実を知ることが第一歩。
当レポートでは、SUBARU (旧 富士重工業㈱)の基本情報、SUBARU (旧 富士重工業㈱)をとりまく業界の「市場環境の変化」やPEST(政治、経済、社会、技術)からはじめます。

業績 2019年3月期

売上高経常利益利益率総資産
3兆1,605億1,400万円1,962億3,900万円 + 4.68%2兆9,827億2,500万円

企業情報

現在SUBARUでは、自動車と航空宇宙カンパニーの2つの事業を展開しております。

●自動車部門
SUBARUブランドで知られる自動車部門は1958年のスバル360発売以来、日本の自動車産業の発展に寄与する独創的なクルマを生み出してきました。
SUBARUのクルマづくりに一貫するのは「安心と愉しさ」の提供です。単なる移動のための手段ではなく、乗る人すべてにとって安全で愉しい走りを約束するクルマの開発を続けています。
●航空宇宙カンパニー
SUBARUの前身は1917年に創設された「飛行機研究所」をルーツとする「中島飛行機」。航空宇宙カンパニーは、航空機づくりの技術とスピリットを受け継いで日本の航空宇宙産業をリードし、多種多様な航空機の開発・生産に携わっています。

会社名SUBARU (旧 富士重工業㈱) (証券コード:7270)
業種/業界
決算月3月
売上高3,160,514百万円売上高変化率-
経常利益196,239百万円純利益147,812百万円
利益率4.68%純資産2,982,725百万円
従業員数15,274人平均勤続年数15.7年(2018年3月時点)
平均年齢38歳平均年収652万円

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