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ジェットスター・ジャパン

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興味のある業界/企業を知るには、まず事実を知ることが第一歩。
当レポートでは、ジェットスター・ジャパンの基本情報、ジェットスター・ジャパンをとりまく業界の「市場環境の変化」やPEST(政治、経済、社会、技術)からはじめます。

業績 2019年3月期

売上高経常利益利益率総資産
570億円11億円 + 1.93% 

企業情報

2011年8月16日、オーストラリアのカンタス航空グループと、日本航空、三菱商事の3社が3分の1ずつ出資して設立する予定と発表。その後、2012年3月12日に伊藤忠商事系の総合リース会社である東京センチュリーリースが、三菱商事の保有する株式の半分を譲り受ける形で出資に加わり、2012年7月3日から東京/成田をハブ空港として国内線の運行を開始した。2014年6月12日からは大阪/関西を第2ハブ化させ、2018年3月21日には名古屋/中部を第3ハブ化した。

2011年12月、最高経営責任者 (CEO)に鈴木みゆきが就任、2015年3月に退任した。

他社の運賃よりも10%下げる、最低価格保証を実施している。

日本国内のLCCの中で最大規模を誇り、また日本国内のLCCでは唯一、三大都市圏(東京/成田、大阪/関西、名古屋/中部)全てに就航している。

会社名ジェットスター・ジャパン 
業種/業界
決算月3月
売上高57,000百万円売上高変化率-
経常利益1,100百万円純利益-100百万円
利益率1.93%純資産-
従業員数1,000人平均勤続年数-
平均年齢-平均年収-

新卒採用情報

新卒採用DATA

年度男性女性
2018年度--
2017年度--
2016年度--

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