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春秋航空日本

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興味のある業界/企業を知るには、まず事実を知ることが第一歩。
当レポートでは、春秋航空日本の基本情報、春秋航空日本をとりまく業界の「市場環境の変化」やPEST(政治、経済、社会、技術)からはじめます。

業績 2019年3月期

売上高経常利益利益率総資産
95億円-45億円 - -47.37%78億2,200万円

企業情報

中国の格安航空会社春秋航空などが出資し、2012年9月7日に設立された。設立時の資本金は15億円で、航空運送事業許可の取得後に、60億円まで増資した。なお、航空法の外資規制があるため、春秋航空による出資は33%までにとどめられている。出資第3位の山佐は航空機リースの他、パチスロの製造・販売でも知られる。

設立母体の春秋航空とは若干サービスを異なるものとして日本にあわせており、2017年にはオリコンが実施する日本顧客満足度調査のLCC国内線部門において価格、快適性、客室乗務員の対応など、全体的に高い評価を獲得し2年連続の首位となっている。

2017年上半期、日本の航空会社では欠航率が最も高くなっている。2017年5月から10月にかけて、安全上の理由から運航乗務員の2割にあたる、10人を乗務停止としていた

2017年12月より、航空機整備の一部業務をJALエンジニアリングに委託することとなった

会社名春秋航空日本 
業種/業界
決算月3月
売上高9,500百万円売上高変化率-
経常利益-4,500百万円純利益-5,011百万円
利益率-47.37%純資産7,822百万円
従業員数463人平均勤続年数-
平均年齢-平均年収-

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