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野村證券(野村ホールディングス)の年収は?新卒/転職に役立つ平均年収・給与制度、生涯賃金を徹底分析

 

 

国内最大手の証券会社です。

2001年設立。国内では個人向け、法人向けともに営業力、顧客基盤で同業他社を圧倒しています。2109年から地方銀行との業務提携を加速しています。現在は未上場株など非伝統的金融資産の取り扱い拡大に注力中です。また、将来のデジタル資産取り扱い拡大に向けて2022年にスイスに子会社を設立しました。

今回は証券・ネット証券業界の中でも業界トップの「野村證券(野村ホールディングス)」の収入という観点に迫ります。

有価証券報告書に記載されている平均年収・平均年齢から、当メディア独自の算出により生涯賃金も割り出しています。
新卒採用の難易度、転職採用の難易度、そして学歴フィルター情報も参考にしてください。

 

 

 

1.野村證券(野村ホールディングス)の平均年収は1,441万円

 

野村證券(野村ホールディングス)の平均年収は1,441万円

 

2022年の野村證券(野村ホールディングス)の年収の平均は、1,441万円(有価証券報告書調べ)です。ただしこれは一般職を含めた平均年収。当メディアの独自調査結果によりますと、総合職のみの平均年収は推定1,150~1,550万円程度と予測されます。

 

 

 

 (1) 野村證券(野村ホールディングス)の平均年収 推移(2010年から)

 

野村證券(野村ホールディングス)の平均年収 推移(2010年から)

 

平均年収 野村證券(野村ホールディングス) 業界平均 上場企業平均
2010年 1,061万円 684万円  
2011年 1,361万円 746万円 563万円
2012年 1,367万円 712万円 570万円
2013年 1,335万円 748万円 571万円
2014年 1,488万円 899万円 577万円
2015年 1,579万円 866万円 588万円
2016年 1,516万円 864万円 594万円
2017年 1,451万円 803万円 598万円
2018年 1,455万円 812万円 605万円
2019年 1,384万円 825万円 612万円
2020年 1,314万円 797万円 614万円
2021年 1,415万円 812万円 603万円
2022年 1,441万円 868万円 606万円

 

今回は、証券・ネット証券業界の野村證券(野村ホールディングス)の年収推移をグラフ化しました。
計測は2010年から2022年まで。
野村證券(野村ホールディングス)では2010年から2022年の13年間で平均年収が380万円(136%)上昇しています。
証券・ネット証券業界の13年間の上昇平均は183万円(127%)なので、業界全体の賃金が上昇していることがわかります。また上場企業の平均では12年間で43万円(108%)です。


証券業界では2020年は新型コロナウィルスの影響で一時対面営業の自粛が広がったため、金融商品の販売が難しくなり、収益も平均比で2割ほど減少しました。一方、もともと店舗や営業員を持たないネット証券には投資に興味を持っていた層が相場下落を機に集まり、新規口座開設数は増加しました。現在も経済全体の不況は続き株式市場は不安定ですが、投資への関心や資産運用のニーズは高まっています。NISAなどの国民の資産形成を後押しする制度の浸透により投資が身近になり、今までの年齢層に加え20歳以上40歳未満の層が増加している傾向があり、各社とも顧客のニーズや時代変化に柔軟に対応できる独自性のあるサービスを打ち出しています。

 

 

 

 (2) 野村證券(野村ホールディングス)の生涯賃金 推移(2010年から)

 

 野村證券(野村ホールディングス)の生涯賃金 推移(2010年から)

 

生涯賃金 野村證券(野村ホールディングス) 上場企業の平均 上場平均との差額
2010年 4億1181万円 -  
2011年 5億2857万円 2億2450万円 3億0408万円
2012年 5億3082万円 2億2729万円 3億0352万円
2013年 5億1831万円 2億2939万円 28892万円
2014年 5億7786万円 2億3185万円 34600万円
2015年 6億1321万円 2億3631万円 37690万円
2016年 5億8848万円 2億3897万円 34951万円
2017年 5億6342万円 2億4046万円 32296万円
2018年 5億6501万円 2億4320万円 32181万円
2019年 5億3738万円 2億4610万円 29129万円
2020年 5億1002万円 2億4481万円 26521万円
2021年 5億4926万円 2億3421万円 3億1505万円
2022年 5億5933万円 2億3510万円 3億2423万円

 

野村證券(野村ホールディングス)に新卒入社をしてから60歳まで勤務をした場合
5億5,933万円の収入を得る事ができます。

日本の上場企業の生涯賃金との差額は、2022年時点で3億2,423万円。
おおよそ日本の平均の2.38倍、証券・ネット証券業界の平均値の1.66倍となっています。

日本では上場企業とひとくくりにされますが、このように入社する企業で人生において3億円以上もの収入差が出てしまうのです。

 

 

 

 (3) 野村證券(野村ホールディングス)の平均年収を業界と比較

 

  野村證券(野村ホールディングス)の平均年収を業界と比較

 

業界プレイヤー 平均年収 生涯賃金
野村證券(野村ホールディングス) 1,441万円 5億5933万円
大和証券グループ本社 1,220万円 4億7366万円
GMOクリック証券(GMOフィナンシャルホールディングス) 1,081万円 4億1957万円
松井証券 915万円 3億5539万円
極東証券 887万円 3億4429万円
マネックス証券(マネックスグループ) 876万円 3億3995万円
岩井コスモ証券(岩井コスモホールディングス) 796万円 3億0907万円
岡三証券グループ 731万円 2億8383万円
丸三証券 707万円 2億7447万円
水戸証券 674万円 2億6180万円
藍澤證券 661万円 2億5657万円
いちよし証券 651万円 2億5274万円
東洋証券 640万円 2億4834万円
上場平均 606万円 2億3510万円

 

今回は、証券・ネット証券業界13社(野村證券(野村ホールディングス)、大和証券グループ本社、GMOクリック証券(GMOフィナンシャルホールディングス)、松井証券、極東証券、マネックス証券(マネックスグループ)、岩井コスモ証券(岩井コスモホールディングス)、岡三証券グループ、丸三証券、水戸証券、藍澤證券、いちよし証券、東洋証券)の平均と、野村證券(野村ホールディングス)の年収推移を比較しました。

結論、野村證券(野村ホールディングス)は業界平均の1.66倍、上場企業の平均年収と比べると2.38倍の収入を得る事ができています。また野村證券(野村ホールディングス)内でも、平均年収が2010年と比べ380万円あがっており、企業としての業績/収益が順調に伸びていることがわかります。

 

 

 

 (4) 野村證券(野村ホールディングス)の年収カースト

 

野村證券(野村ホールディングス)の年収カースト

 

野村證券(野村ホールディングス)の年収は1,441万円なので、カーストは“プチ富裕層”。平均年収1000万円以上の企業は27社しかありませんでした。

野村證券(野村ホールディングス)はその一角。上場企業の中でも1.47%しかない上流階級。
その中でも、野村證券(野村ホールディングス)は平均年収1,441万円ですので、日本企業の中でもトップクラスであることがわかります。

上場企業の平均年収は606万円で”一人暮らし貴族”のランク。ここが全体で一番多い割合となっています。

 

 

 

2.野村證券(野村ホールディングス)の給与制度/年収推移

 

2022年の野村證券(野村ホールディングス)の年収の平均は、1,441万円(有価証券報告書調べ)です。ただしこれは一般職を含めた平均年収。当メディアの独自調査結果によりますと、総合職のみの平均年収は推定1,150~1,550万円程度と予測されます。

野村證券の平均年齢及び平均勤続年数は2017年までしかデータがありませんが、2017年時点の平均年齢は40.1歳、平均勤続年数は13.9年です。

 

 

 

 (1) 野村證券(野村ホールディングス)の勤務状況の推移

 

  野村證券(野村ホールディングス)の勤務状況の推移

 

  平均年齢 平均勤続年数
2010年 38.5歳 12.7年
2011年 39.5歳 12.9年
2012年 39.6歳 13.1年
2013年 39.7歳 13.3年
2014年 39.9歳 13.6年
2015年 40.0歳 13.8年
2016年 40.6歳 13.8年
2017年 40.1歳 13.9年
2018年 - -
2019年 - -
2020年 - -
2021年 - -
2022年 - -

 


野村證券(野村ホールディングス)の平均年齢及び平均勤続年数は2017年までしかデータがありませんが、2017年時点の平均年齢は40.1歳、平均勤続年数は13.9年です。2010年からの8年間、平均年齢は約39~約41歳、平均勤続年数は約13~約14年で推移しています。

これまでの終身雇用型企業の平均年齢が42歳前後 平均勤続年数は18-19年です。

野村證券(野村ホールディングス)の数値もそれに近いものであり、安定して働ける企業といえます。

 

 

 

 (2) 野村證券(野村ホールディングス)の年齢別の年収推移

平均年収から年齢別の推定年収を算出しました。

野村證券(野村ホールディングス)の年齢別の年収推移

 

年齢 野村證券(野村ホールディングス)の推定年収 上場企業の平均年収
25歳 759万円 406万円
30歳 1,030万円 509万円
35歳 1,301万円 572万円
40歳 1,572万円 621万円
45歳 1,708万円 647万円
50歳 1,843万円 739万円
55歳 1,979万円 808万円
60歳 1,786万円 730万円

 

野村證券(野村ホールディングス)の給与制度は、初任給245,000円ですので、初年度は290~350万円ですが
30代で年収1000万円を超え、最大年収を迎える50代の年収は1,750~2,000万円になります。

 

日本の上場企業の平均年収との比較するとその差は

25歳      +353万円
30歳      +521万円
35歳      +729万円
40歳      +951万円
45歳   +1,061万円
50歳   +1,104万円
55歳   +1,171万円
60歳   +1,056万円

となり、上場企業の平均よりもかなり高い年収となっています。

※一般的には役職定年が55-58歳になります。
55-58歳になると年収が25%ダウンする企業もありますが部長級以上だと、その限りではありません。
また親会社の場合、子会社への“転籍”を促されますが、転籍の場合は年収が30%ダウンします。

当メディアは順調に昇給・昇格した場合の推定値を算出しております。
次は役職ごとの年収をご覧ください。

 

 

 

 (3) 野村證券(野村ホールディングス)の役職別の年収推移

 

 

 

役職

年齢

推定年収

役職なし

23歳〜27歳

300万円~600万円

主任

28歳〜

700万円〜800万円

係長

32歳〜

800万円〜1,100万円

課長

37歳〜

1,100万円〜1,400万円

部長

45歳〜

1,400万円〜1,700万円

(編集部独自に取得しているデータと野村證券(野村ホールディングス)の平均年収を掛け合わせて算出)

 

 

成果に応じて昇進スピードが異なりますが、役職に応じた基本給が支払われます。仕事ができなくても粘り強く会社にいればある程度の役職まではいく、というコメントもみられました。
役職に応じて基本給が決まっていますが、1番差が出るのは実績に応じて支払われるボーナスの部分で、その時のボーナスによって給与の額が大きく前後するようです。

(openworkに寄せられた社員口コミを参考に編集部作成)

 

 

 

 (4) 野村證券(野村ホールディングス)の口コミ情報

 

20代女性

20代女性
20代女性

給与制度: 新入社員なのでこれくらいが妥当だと思う。新入社員にしては確かに少し高い水準ではあるが、業務上強制される新聞の購読(月5000円程)やTV番組のサブスクリプション(月数100円程度だが)、その他自己研鑽のために色々書籍などを購入する事も多く、あまりその恩恵を感じられない。また、1年目は契約につながっても自分の収入にはならない(自分が契約に繋げた顧客を実際担当している先輩社員に加算される)ので、いまいちモチベーションはあがりにくい。

月給 残業 賞与 年収
24万円 300万円

 

 

20代男性

20代男性
20代男性

給与制度: 基本給は年々上がる。4年目と7年目は職位が上がるため特に変動が大きい年次である。ただ7年目に関しては昔は誰でも昇格できたらしいが今は厳しくなっている。

評価制度: ボーナスは5月の年に1回しかない。個人の成績は相対評価で見られそれに応じてボーナスが上がる。支店長ポイント、役員ポイントというものもあるため支店長に気に入られてないともらえない。そういう意味では若干不透明さが感じる。当たり前だが、野村證券自体の業績が良くないとボーナスも悪い。野村證券の業績が良いのは相場が良い時だけなので、まさに相場と一心同体である。

月給 残業 賞与 年収
34万円 8万円 160万円 700万円

 

 

30代男性

30代男性
30代男性

給与制度: 固定給は職位や職階で決まる。ボーナスは相対的評価で決まり、絶対的な評価ではない。また、全体の業績が悪いと自分がどれだけ数字ができていても思ったほど貰えない可能性がある。ただ福利厚生等も含めると固定給では非常に高い給料がもらえる。

評価制度: 定量評価と定性評価と360度評価がある。 ただ基本的には成果が出ているとすべての評価が高まりやすいため、ほとんど定量評価と言っても過言ではない。変な上司にあたると好き嫌いで評価が決まってしまうことがあるが、まともな人は多いのでレアケースだと思う。

月給 残業 賞与 年収
50万円 10万円 500万円 1220万円

 

 

30代男性

30代男性2
30代男性2

賞与は以前年二回だったが、今は年一回の支給になっている。福利厚生は他社に比べて手厚い印象。住宅補助は単身で10万円弱、家族持ちで10万~20万弱くらい出ていた気がする。ただ、年齢が30歳半ば以降で転居を伴う異動がないと、補助がゼロになるような制度に変わったはず。あとは、他社に移って改めて思ったが、退職金の積立が毎月結構あるなと思った。これはタイトルやベースによって金額が異なっている。 給与含め、待遇面では日系の金融機関で間違いなくトップクラスではないか。

月給 残業 賞与 年収
83万円 350万円 1350万円

 

 

20代女性

20代女性2
20代女性2

給与制度: 役職に応じて基本給が決まっているが、1番差が出るのはボーナスの部分。年に1回5月に支給されるが、そのときのボーナスに応じて給与の額が大きく前後するイメージ。

評価制度: 基本は営業成績に応じて昇進スピードが異なるが、役職に応じた基本給が支払われる。仕事ができなくても粘り強く会社にいればある程度の役職まではいく印象。またボーナスに関しては前年の営業成績で決まり、いまはコンプライアンスとの兼ね合いでミスがなく成績も収めるといいボーナスがもらえるような仕組み。

月給 残業 賞与 年収
25万円 5万円 200万円 600万円

(openwork、en Lighthouseに寄せられた社員口コミを参考に編集部作成)

 

 

 

 (5) 野村證券(野村ホールディングス)の福利厚生/待遇

 

野村證券(野村ホールディングス)の福利厚生/待遇

 

野村證券(野村ホールディングス)の福利厚生についてご紹介します。
就職・転職する時に求人票の情報だけでは、意思決定する時に情報が不足します。
実際に野村證券(野村ホールディングス)での勤務経験のある社員や元社員の方の福利厚生に関する口コミ情報も併せて紹介します。

 

2022年 新卒採用の募集要項

手当

時間外手当、通勤交通費等

休日・休暇

完全週休2日制
祝日、年末年始、年次有給休暇、年2回9日間連続休暇(土日含む)、産前・産後休暇、育児休業、配偶者又はパートナーの出産・育児休暇、子の看護休暇、介護休暇、介護休業 等

保険

社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災))

福利厚生・諸制度

従業員持株制度、財形貯蓄制度、直営保養所(国内及びハワイ)、BenefitStation(共通)
社宅制度(総合職エリアコースを除く)、育児や介護の短時間勤務制度、勤務地変更制度 等

 

 

20代女性

20代女性
20代女性

福利厚生: 住宅補助が家賃の半分でる。また、若手のうちは寮があるため、助かる。

オフィス環境: 本社が都心にあるのはもちろん、各地方支店も主要都市駅前にあるためアクセスは非常に良い。会議室や来客用スペースも用意されている。

 

 

20代男性

20代男性
20代男性

福利厚生: 退職金の積立は厚く、月収の10パーセントぐらいがある。、確定拠出金も含めれば相当の量。家賃補助は若いうちはかなり良い。歳をとるとなくなるのでその恩恵が受けられない。

オフィス環境: 食堂はないし、カフェも小さい。ベネフィットステーションも利用しての補助はあるが金額は多くない。 オフィス環境は良くはない。オフィスはうすぐらいし建物は古い。また部署によってデスクスペースが狭いなどの不公平感もあったりするので、その辺りは平等にすべき。

 

 

20代男性

20代男性2
20代男性2

福利厚生: 福利厚生は間違いなく日本企業の中でもトップクラス。休暇や各種手当などはしっかりと新入社員のころから使うことができる。 その分ストレスや負荷は半端なく体にのしかかるため、このぐらいの充実度がないとやってられない、と思うことは多々ある。

オフィス環境: 本社部門とリテールの営業店舗を4部点ほど、経験したが、きれいさはどちらとも良い。 ただし、地方の支店によってはボロボロの社屋ということもあるらしく、あまりアテにはならない。

 

 

20代女性

20代女性2
20代女性2

福利厚生: 住宅補助は異動有りの職のみ存在。寮もある。地方では借り上げのマンション寮が多い。住む場所は選べないが、だいたい支店近くか駅近なのでその町の一等地。自己負担額も少額。社員持株会の入会は自由だが、積立額の10%が上乗せされる。

オフィス環境: 地方支店では席替えが多かった。長くても半年、早ければ1ヶ月程で班替え席替えが存在した。顧客管理の観点から机上整理、引き出し整理が定期的にあり、支店内は綺麗だった。ロッカーや休憩場所はあるが狭い。割と普通のオフィス、ワークスペース。

 

 

40代男性

40代男性
40代男性

福利厚生: なんと言っても住宅補助、マンション寮は素晴らしい。この会社で働く上で、手取り額面額以上のインセンティブが生まれるとすればここが一番大きいだろう。

オフィス環境: コンタクトセンターの立地はとても良く、大都市にしかないので配属によらず快適な通勤ができる。東京から離れたくないというのであれば話は別だが、働く都市にこだわりがなければ、どこでもかなり良い環境で経験を積めるだろう。

(en Lighthouseに寄せられた社員口コミを参考に編集部作成)

 

 

 

3.野村證券(野村ホールディングス)に新卒/転職で入社するには

 

 

 

 

 

 

 

4.野村證券(野村ホールディングス)の過去10年間の業績推移、中期経営計画書を見るには

 

 

 

 

 

 

 

 

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面接官のホンネ 管理人

アラフォーの管理職。二人の娘がいます。 新卒・中途採用に10年以上携わり、安定を手にするために私自身も転職。次世代に知識と経験の継承を目的として「リアルな現場の声」をテーマに、“面接官のホンネ”を立ち上げました。わかりやすく採用現場の本音をお届けします。

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